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神奈川県大和市 小川 様
テストの点数が良いと部活も楽しい!
部活をやっていたので、帰ってくると勉強をする気にもなれずテストのたびに困っていました。
「やらなきゃ」とは思うのですが、体も頭も動かない毎日でした。REO家庭教師センターの先生は、「1日15分」というテーマで勉強のやり方から教えてくれました。
テストの前には一緒にスケジュールを組んで対策をたててもらいました。テストの点数が良いと部活での気分も良いので、これからも頑張ります。
親御様の声
部活が忙しくて帰宅が遅いため、塾にも通えず勉強は遅れる一方でした。
そこでREOへ資料請求をして家庭教師をお願いしたのですが、効果は期待以上に現れました。部活を頑張りながらも勉強はできるものだと言うことを教えて頂き、また細かい勉強方法なども教えてもらっています。
本人が言うにはテストの点数が上がると部活にも集中できるらしく、両立の喜びを実感しているようです。
ニューヨーク州立大学
(湘南高校出身)
白田 菜々美 講師
時間がかかる国語を克服
私の担当した生徒さんは国語がとても苦手で、漢字にも読解にも抵抗を持っていました。
最初は根気良く音読の練習や漢字の練習から始めて、とにかく苦手意識を改善するために出来るだけ身近な文章や馴染みのある言葉を引用したり、ノートの取り方を変えるようにしたりと、工夫の連続でした。
それについてきてくれた本人の努力もあって、時間がかかると言われている国語についても、次第に成果が見えるようになってきました。
実際に指導を担当する家庭教師の授業を無料で1日体験していただけます。
交通費等も必要ありません。
ご家庭のニーズに合わせ、料金プランをご用意させていただいております。
レギュラープラン、より成果を上げたいご家庭のためのEプランがございます。
神奈川県の高校受験事情は状況の変化が目まぐるしく、学力よりもまずは"情報戦"といった様相を呈しております。すでにご存知の公立高校での学区撤廃、独自入試の導入、後期選抜での内申比率変更、などの入試システムへ対応するだけではなく、既に導入済みのフレキシブルスクールや総合学科をかわきりに、高校の再編また改編という動きも、平成20年度までにかけて既に決定しており、高校選びなどの進路についても頭を悩ませるところです。
ただ情報は大切ではありますが、受験は情報戦ではありません。学力・理解力を身につけて、自分で自分に合った学校を選び、そして合格を目指すという姿勢は、決して変わるものではないと考えます。内申と学力検査の比率が「6:4」から「4:6」に変わったからといって、内申が重要である点に変わりはないのです。その基本姿勢に基づいた上で、正しい情報を得ることが大切です。情報に踊らされてしまっては、高校選びも受験も悔いを残すことになります。
REO家庭教師センターでは公立・私立それぞれの入試に向けた学力を焦らずじっくりと身につけながら、神奈川県の受験に精通したスタッフが個別の受験相談も随時承ってまいります。また神奈川県版の模擬テストやREO講習会などサポート体制は万全です。また、内申につきましては、見落としがちな実技科目や、提出物・授業態度といった要素にも注意をしていけるよう、ご家庭へも協力をお願いしながら対策を講じてまいります。

